木曜コースは、オリンピック開催で4週目が祝日になったため、2週目に行いました。
「サザエ」は、房総太巻き寿司の昔からある柄です。昔は、市原では、かんぴょうを煮たものだけ使っていたのですが、今はいろいろな具を入れて味に変化をつけ、美味しくなるようにしています。「サザエ」はいろいろな具が入って美味しいです。
かんぴょうは昭和の時代は市原市でも作られていたそうです。今60歳の昭代さんが子供の頃は、かんぴょうをたくさん作っていたのを覚えているそうです。今も市内で作っている人がいると、先日話している方がいました。
「ヒマワリ」は千葉伝統郷土料理研究会で、平成になり考案された柄です。平成になり、房総太巻き寿司はいろいろな柄が考えられて発展しました。



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2026年07月01日
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2026年07月16日
7月の房総太巻ずし教室に館山市、木更津市、袖ヶ浦市、夷隅郡御宿町、大多喜町、松戸市、市川市、船橋市、市原市よりご参加ありがとうございました!!
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2024年07月12日
佐倉にある「清宮農園」様から、千葉県の新種の米「粒すけ」と喜びの酒「ばんばんざい」と誕生日のプレゼントなどいただきました!!
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2026年08月01日
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